おん
— Hridaya(フリダヤ)へ還るために —
深い水と月の光のセッション
深い水へ
月光の静けさへ
心の奥の扉が、そっと開く場所
心は静けさへ戻ろうとする
あなたはただ その場所へ帰るだけ
言葉になる前のあなたが、静かに迎えられる場所
静けさの中で、自分の中心に還る時間
Hridaya(フリダヤ)
Hridaya(フリダヤ)
サンスクリット語で「ハートの奥」
“魂の中心”を意味する言葉
わたしは今までこの静かで鎮かで穏やかで深く深く優しい場所を
なんとあらわせばいいのだろうと思っていました
わたしが瞑想で在る場所、みなさんとつながるときに在る場所
思考のさらに奥
感情のさらに奥
まっさらな静けさとして存在する フリダヤ
過去も未来もない
ただ「在る」という感覚へ戻る場所
Hridaya(フリダヤ)
ハートの奥、言葉では言い表せないと思っていたその場所が音とつながりました
ヒーリングおんでは
Hridaya(フリダヤ)からつなぎ
あなたの身体・心・魂のそれぞれの層にそっと寄り添い
内なる祈りと再び出会う時間をお届けします
Hridaya(フリダヤ)セッション
心のいちばん奥にある “静けさそのもの” へそっと還っていく最深部ワーク
“整える” でも “癒す” でも終わらない
これは “帰還” のためのセッション
あなたが本来の静けさを思い出すための場所
セッション内容
ヒーリングおんは
言葉になる前のあなたが
静かに迎えられる場所です
ここでは
整えることも、変わることも、
頑張ることも求められません
うまく話そうとしなくていい
理由を説明しなくていい
スピリチュアルであろうとしなくていい
ただ
今ここにいるあなたのままで
静かに迎えられる時間
言葉は自然と流れます
話を聴き
必要があれば
カードをひき
マントラを唱え
短い瞑想やヒーリングを行います
けれどそれは
「何かを起こすため」ではなく
すでに在るものを、邪魔しないために
答えを探すのに疲れたとき
整えることに息苦しさを感じたとき
静かに還りたくなったとき
ヒーリングおんは
いつでもここにあります
その日その時必要なことが起こります
何も用意してこなくて大丈夫です
そのままのあなたでお越しください
時間:60分・90分・120分
形式:対面/オンライン
内容:
お話を聴く
必要に応じてリーディング
短い瞑想・ヒーリング
※毎回内容は決めていません。
そのときの流れを大切にします。
※対面/オンライン、どちらも内容は同じです
ご予約・料金
60分 ¥7,000
90分 ¥10,000
120分 ¥13,000
対面/オンライン対応
オンライン:事前決済(銀行振込)
対面:当日払い(現金のみ)
ヒーリングおん ご利用にあたって
ヒーリングおんは、
言葉になる前のあなたが、静かに迎えられる場所です。
安心してこの場を保つため、
以下の点についてご理解の上、お申し込みください。
1.ヒーリングおんの役割について
ヒーリングおんは、
治療・診断・問題解決・人生相談を目的とした場ではありません。
必要に応じて、話を聴き、リーディングや短い瞑想・ヒーリングを行いますが、
それは何かを変えるためではなく、
今のあなたを邪魔しないためのサポートです。
2.セッション時間について
セッションは 60分・90分・120分制からお選びいただきます
質と静けさを保つため、原則として延長は行いません。
終了時間が近づいたら、
静かに着地する流れへ入ります。
3.ご連絡について
セッション外での深いご相談や継続的なやり取りはお受けしていません。
LINE・DMでの連絡は、
ご予約や事務的な内容を中心としたものに限らせていただきます。
感情的なケアや対話は、
セッションの時間の中で行います。
4.お支払い・キャンセルについて
お支払いは オンライン事前決済(銀行振込)、対面当日払い(現金のみ)
をお願いしています
当日キャンセルは、原則として 100% のキャンセル料を頂戴します
が、体調不良(ご自分はもちろんご家族など)、
急な用事の場合はキャンセル料金はいただきません
ヒーリングおんは、ご予約をいただいた時から
ヒーリングフリダヤのつながりが働きはじめ
「場が在ること」自体に価値があります。
ご理解ください。
また、こちらの体調不良などでキャンセルになる場合は日程の変更を
お願いしております。こちらもあわせてご理解をお願いいたします
5.心身の状態について
現在、医療機関で治療中の方や、
強い不調・不安を感じている場合は、
必要に応じて医療・専門機関のサポートを優先してください。
ヒーリングおんは、
医療行為の代替ではありません。
6.この場を大切にするために
ヒーリングおんは、
多くの人を受け入れる場所ではなく、
静けさを必要とする人のための場所です。
この空気を大切にできる方との時間を、
丁寧に迎えたいと考えています。